「江戸一たい焼き 鯛幸房」(調布市国領駅)が人気!

新聞にも掲載されたいつも人気のお店!

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

「江戸一たい焼き 鯛幸房」の基本情報

  • 【特徴】:
    緑茶をプラスした歯ごたえのあるモチモチの生地
    甘さ控えめ、素材の味を活かした大粒あん
  • 【料金】:
    つぶあん・しろあん・カスタード¥150、きせつあん¥190
    ボーノ(ラザニアミート&ソーセージ&チーズ)¥200
    参考:鯛幸房・メニュー
  • 【店舗】:東京都調布市国領町2-5-15(国領駅前、狛江通り沿いの交番となり)
    参考:鯛幸房・店舗情報
  • 【時間】:10:30~19:30

王道の味と季節限定あんが特徴!

調布市は国領駅前にある、地元で人気のたい焼きを購入!

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

雰囲気のある店構えです。
表と中にベンチがあり、混雑していなければゆっくり食べることも可能。
先日日経新聞に掲載されたためか、最近は毎日のように行列ができています。
参考:(cache) 一息つきたいとき お薦めの熱々たい焼き、ベスト10  :日本経済新聞

 

 

手書きのメニュー。
今回はつぶあんときせつあんを購入。

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

きせつあんは、紅あずまのさつま芋あんになっています。
きせつあんはその名前の通り、季節ごとに中身が変わります。
1月は黒ゴマ、2月はチョコレート、春はさくら、夏は冷やしたい焼きなど、かなりバリエーション豊かです。
参考:鯛幸房・メニュー(下部にきせつあんのカレンダーあり)

 

 

さっそく自宅にて試食!

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

 

 

 

生地はいたって普通。
ただし、一般的なものよりもしっかりしている感があります。

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

 

 

まずはきせつあん(さつま芋あん)から。

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

いい色! さつまいもの甘い香りが最高です。
味は思いのほかさっぱり。
さつま芋特有のしつこさはあまりなく、飽きること無く食べられます。おすすめです!

 

続いておなじみつぶあん。

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

こちらは、つぶが大きかったです。
歯ごたえがしっかり残っていて、かなり満足!

また、生地の歯ごたえも印象的です。
割る際に少々手こずるほどしっかりしており、中は歯ごたえがあってモチモチ、外はカリカリ。
生地へのこだわりが感じられました。

 

 

以下は中に同封されていたパンフレット類。
地図があったのでアップしておきます。

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

駅前からだと影になっていて少々わかりづらいですが、通りを北に歩た交差点にある交番を目指せば簡単です。

 

 

こちらもパンフレット。
食材へのこだわりが書いてあります。

「江戸一たい焼き 鯛幸房」

 

たい焼きは店によってそれほど差の出ない食べ物ですが、この店のものはあんも生地も歯ごたえがあり、飽きがこない味となっています。
リピートしたくなるたい焼きです。
今度は是非、ラザニアやソーセージの入ったボーノを食べてみようと思います。

 

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Posted by hirofumi